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1)ドゥルパド(Dhrupad)

ドゥルパドは、サンスクリットのドゥルヴァ・パーダ(dhruva paada)に由来するもので、北インドの古典音楽、ヒンドゥスターニー音楽(Hindustani classical music)の声楽スタイルである。最古の歌唱であり、サーマヴェーダに起源を持つ。ドゥルヴァは「繰り返し」、パダは、「韻文」を意味する。

2)アーラープ(Aalaap)

アーラープ(は、ヒンディーで、サンスクリットのアーラーパ(aalaapa)に由来する言葉で、「話す、会話する、ナレーション」という意味です。ヒンドゥスターニー音楽のアーラープは、ラーガ(旋律法)における、最重要部分の一つとされる。音楽の演奏は常にアーラープから始まり、このセッションでは、打楽器伴奏はない。アーラープは、音楽の表現能力、想像力、精神性などが問われる非常に需要な部分とされる。

3)ラーガ(Raaga)

ラーガは、インド音楽で使用される旋法であり旋律を構築するための規則である。音列とメロディーの上行・下降を定めている。様々な規定がありその枠組みで作曲や即興演奏や歌唱が行われる。1日の時間帯(朝、午後、夕方、夜)などに特定のラーガがある。また季節による特定のラーガもある。 ※タール(Taal)は律動(拍子)を意味するヒンディーで、サンスクリットのターラ(taala)からきている。様々なタールの種類がある。